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☆エロ妻の独り言☆

欲求不満なエロ妻かのんが、日々あった色んな出来事、現在*過去のえっちの話、願望・・・を赤裸々に綴った日記です☆

神様のいたずら。

Nと連絡を取らなくなってからの私は抜け殻のようだった。

会いたい・・・

声が聞きたい・・・

あのはにかんだ笑顔を抱きしめたい・・・。



私は孤独だった。

何日経っても、何週間経っても、その悲しみは消えない。

何をしてても、誰と居ても、Nのことを考えてしまう。


私は毎晩泣いた。

1人になると自然と涙が溢れた。


恋しくて、恋しくて・・・胸が張り裂けそうだった。


Nを忘れようと、色んな男に抱かれた。

やがて、1週間に、5人の男が交代で私を抱く生活が始まった。

でも、誰に抱かれても・・・どんな甘い言葉をささやかれても
私の心には響かない。


Nは消えてはくれない。


私の心の中から居なくなってくれない。


半年・・・くらい経った頃。

Nのことは忘れられないままだった。
でも、以前よりは気持ちが楽になっていた。

私は約10コ位?年上の人Tと知り合った。
飲食店を経営しているTは、とても面倒見がよく
何でも相談にのってくれた。

忘れられない人がいるんだ。。。」とか、
付き合うとか、しばらくはいいから楽しみたい!」とか、
色んなことを話して、色んな場所に連れて行ってもらった。

ある日、そのTの主催の飲み会に出向いた。

私と友達は遅れて店に到着。

そこに居たメンバーを見てビックリした。

なんと、そこにはNが居たのだ。

10も歳の離れたNとTが何で・・・知り合い?!

訳もわからず、イキナリのNとの再会に戸惑った。

やっと・・・気持ちが楽になってきた所なのに・・・。何で?

神様のイジワル・・・。


胸が高鳴り、私はNと目を合わせられなかった。
話しかけられなかった。

みんなお酒が進み徐々に盛り上がる中、私1人は酔えないでいた。

すると、Nが話しかけてきた。

ひさしぶり。最近何してた?

えっ・・・あ、久しぶり。^^別に・・・前と変わらず?かな?

その後は、どんな会話をしたかも覚えていない。

私は自分の心を静めるのに精一杯だった。

舞い上がってしまいそうな自分にブレーキをかけるのが・・・。



その後、また時々Nから連絡が来るようになった。

だけど、どちらからも『会おう』という言葉は口にしなかった。

私は最後まで、スキという気持ちをかくしたままだった。





・・・その後数ヵ月後、私は今の旦那と出会う。

やっとNのことを忘れられるかもしれない。

この人なら・・・そう信じて付き合うことにした。


そして子供ができて結婚。

付き合って1年目のことだった。


あれから数年・・・今現在私は幸せ?なんだと思う。

だけど、Nのことだけは今も忘れられない。

思い出すと切なくなる。

会いたい・・・と思ってしまう。

私はNのイヤな部分を知らない。
いい思い出、楽しい思い出しかない。

だからいつまでも『素敵』なままで、いつまでも色褪せることがない。

Nと過ごした日々は夢だったのだろうか・・・?と思えるくらい
あっという間で、フワフワとした時間だった。


Nとのことは、私が唯一旦那に話せない・・話したくない過去の話。

私が今まで生きてきた中で、『史上最高の恋。』だから。

今もまだ、心の片隅にNがいることを悟られそうだから・・・。


Nに会いたい・・・。

でも、会っちゃいけない。

私はきっとまた夢中になってしまうから・・・。


Nに溺れる自分が・・・怖いから。






2度目の始まり。

Nからの連絡が途絶えて1〜2週間を過ぎた頃、

Nからのメール。

久しぶり。何してんの?


私は、ビックリして飛び起きた。

久しぶり。何もしてないよ。家にいる。

心臓が高鳴った。


まさか・・・連絡くるなんて・・・!

確かに、『暫くは連絡できない・・・』と言った。

でも私は、それは終わりの言葉だと思っていた・・・。


Nと連絡が途絶えてから、私はぬけがらのようだった。

毎日がとてもつまらなくて、何もする気がしなくて・・・。

いつもなら、激しく男をあさったのに。(笑)


今、授業中なんだけどヒマ〜。

たわいもない会話だったけど、ものすごく嬉しかった。



その日から、また私達の不透明な関係が始まった・・・。

私が車を購入したのもあって、私達は度々会うようになった。

決まって金曜の夜、Nの家に迎えに行っては朝まで遊んだ。


相変わらずNは甘えん坊。
運転している私に甘えてきて、とてもカワイイ。

信号の合間にキスをせがんできたり、私の肩にもたれかかってきたり、
周りから見ればどんな関係に見えただろう?

でも、私達は浮気の関係。

Nは私のモノではない。
Nの心の中に私はいない。

彼女が居る=人目につくところには行けない。

Nは、口に出さないけど私にはわかった。
だから、私は自分から気を遣って人目につかない所を選んだ。

夜の山の上の公園。

二人で、逆上がりしたっけ。(笑)

高台から夜景を見て、後ろから抱きしめられたっけ。

浮気の関係・・・心はないけど、幸せだった。

土手のグラウンド、高架下、そこが二人の場所。

車を止めて、二人が仲良くできる場所。

楽しくおしゃべり、キス、エッチ。

私達は、こうして秘密の関係を楽しんだ。


Nのことがスキ。大好き。

その気持ちとはうらはらに・・・彼女への罪悪感もあった。

もし私が彼女の立場なら・・・?

裏切り。むかつく。悔しい。



Nはどういう心境だったんだろう?

金曜日の夜中に彼女じゃない女と愛し合って、

その日の朝、学校で彼女と顔を合わせる。


何もない顔して、彼女と楽しく過ごせる人もいると思う。

でも、Nはそんな子じゃない。


私は、Nも彼女も・・・苦しめているのではないのか・・・?


そういう思いが強くなった頃、私はついに現実を思い知らされた。


私と彼女は、同じ地元だ。

ある日、近くのショッピングセンターへ行った私。

そこでバッタリ会ってしまったのだ。

デートしてる、Nと彼女と。


私とNと彼女。

3人が同じ空間に居る。

Nと目が合った。

複雑な表情で固まっている。

私は目をそらした。そしてすれ違った。

彼女の声が聞こえた。

ノンキに、『あ、あの人ってギャルだった先輩よね?』などと言っている。


彼女だけが知らない・・・。

私とNの関係・・・。


その時私は思った。

もう、終わりにしよう。

こんなこと、やっぱりイケナイことだ。


その日の夜、Nは電話口で『マジビックリした〜!』と言っていた。

その言葉の裏に、どんなことを考えていたのかはわからない。

なんとなく気まずい雰囲気で会話も弾まない。



その日を境にNからの連絡は減った。

私も、これでいいんだ。

そう思って忘れる決意をした。




つづき・・・


終わり・・・だよね。

一時期彼女と別れていたN。

どうやら、彼女がヨリを戻そうと言ってきたみたいだ。

情のある彼女に泣きつかれ、

断ることができなかった・・・。』とN。

そうなんだぁ〜?わかるよ〜、付き合い長いしね。

なんて明るく振舞ったけど、心の中では泣いていた。

やっぱり、2年付き合ってる彼女には勝てない・・・か。

解ってたはずだけど、やっぱりショック・・・。



昔の私を思い出した。

どんなひどい仕打ちをされて別れても、情があるからキライになれない。

泣きつかれると弱い・・・可愛そうになる・・・断れない。

ドキドキなんかはないけれど、一緒にいると落ち着く。心が安らぐ。

一緒に居ることが当たり前のような感覚になってしまう。

そんな相手に・・・勝てないよね。




Nとの電話は、携帯にかかってきて、その後 家×家の電話で話す。

私との電話中に、何度か携帯が鳴ったことがある。

はい?あー?うん。はいはい。しらん。おー、はい。ばいばい。

ごめんな。モトカノやった・・・。


彼女と話すNは、不機嫌で・・・ぶっきらぼうで・・・
私と話してるときのカワイイ、おバカなNではなかった。

私の知らないN・・・。

私の知らない、彼女と居るときのN。

私の前だけで見せる、甘えた顔。


どちらが有利かは・・・一目瞭然。

いっぱいケンカして、怒って、泣いて・・・たくさんの壁を乗り越えた分、
相手への気持ちも大きくなる。

絆は深くなる。


彼女とはケンカが耐えなくて、つまらない。

私にはうらやましかった。

どんな姿を見せても、嫌われない・・・という立場の彼女が。


私は、彼女にない部分・彼女には見せられない甘えた顔。
それを求めているだけ・・・。

改めて、自分は都合のいい女。だということを思い知った。


Nが言った。

ヨリ戻したから、暫くは連絡できないと思う。


私は・・・『わかった〜。』と、平気なフリをした。


暫くって何・・・?

終わった・・・。そう思った。


電話を切ったあと、受話器を置くこともできなかった。


いつの間に・・・こんなにもNのことをスキになっていたのか・・・。

自分のバカさ加減に、涙が止まらなかった。



つづく・・・


私達って・・・?

その後も、私達の関係は続いた。

毎日、何時間でも電話した。

だけどにには彼女がいる。

私とそういう関係にある間に、一度別れたみたいだった。

コレってチャンス・・・?

そう思いながらも、『好き』とは言えなかった。


Nの彼女は、皮肉にも私と地元が同じ。

しかも、Nと同じクラス。

毎日顔を合わせる。

別れてても毎日会う。

二人の付き合いは長い。

彼女への気持ちは愛・・・を超えて情だ。

私へはただの憧れ・・・?

ちょっとした冒険?

興味・・・。

そんな彼女に、勝てる自身はなかった。

どう考えても彼女を選ぶ。


フラれるのが怖くて、今の関係が壊れるのがイヤで、
私は『好き』という気持ちを胸に閉じ込めていた。


切ない・・・。

声が聞きたい。胸が苦しい・・・。

だけど、決して自分からは電話しなかった。

もし彼女と居て、修羅場になっても悪いし、
ウザイと思われたくなかった。

だから、Nから電話してくるまで私はひたすら待つだけだった。


どうして・・・あの時。
私が高3でNが高1のあの時、Nを受け入れなかったんだろう?

今になって、どうしてこんなにも好きになってしまったんだろう・・・。

私達の不透明な関係に、切なくなるばっかりだった。


私が男の話をすると、ヤキモチをやく。

男と遊んでたりしないよなぁ?』なんて、可愛く怒る。

どうして?スキって気持ちないのに?

期待させないでよ・・・。ってまた切ない。


メールで、









なんて騙しメールに、ひっかかって心躍る自分が情けない。


私達って、一体どんな関係・・・?


Nは、友達(Nと仲のいい男の子たち)が言うには、
今まで浮気とかしたことない、純粋なコらしい。

だから、今Nがどういうつもりなのか解らない・・・。
そう言ってた。

私にもわからない・・・。

私は、苦しい・切ない・寂しい・・・に耐えながら、

何も聞かずに、言わずに関係を続けた。



しばらくすると、その不透明なにも
一度目の終わりを迎える日が来た・・・。



つづく・・・

結ばれた二人・・・

ぎこちないキスをしてからは、Nは何度も唇を重ねてきた。

チュッ・・・チュッ。って、軽いかわいいキス。

私も、そんなNが可愛くて、愛しくて、何度もキスをした。

ベッドに横になって、二人でDVDを見ながら、

何度もぎゅうって抱き合った。キスした。

幸せだぁ・・・☆って思った。



そして・・・普通のキス、と思ったら舌を絡めてきた。

ねっとりとした、長いキス。

次第にその舌は、首筋へと降りていく・・・。

Nの大きな手は、私のおっぱいを優しく揉む。

ブラジャーを外されて服を脱がされ、裸に。

Nに見つめられて、私は処女のように緊張していた。

かのんちゃん・・・ホンマにアソコの毛ないね?
うん・・・。

はずかしい〜!!死ぬほどはずかしかった。
(Kと別れて間もない頃だったから、パイパンに近い状態だったの。
  生やすとチクx2だし、剃る習慣がついちゃってたの。)


おっぱいを揉む手、舐めるNの舌がとても熱い。

ぎこちないけど、一生懸命さが伝わってくる。

んんっ・・・。あっ・・・。

感じる私に、Nはとても嬉しそうだった。

そしてNの手はアソコへ。

うわ・・・!すっげ!もうこんなに濡れてる・・・。エロ〜。笑

Nはかわいく笑った。

そして、クリトリスを刺激しながら、耳、ほっぺ、色んな場所に優しいキス。

指をおまんこに入れてかき回す。

Nの長くて太めの指が気持ちいい。

あああっ・・・!だめぇ・・!いっちゃうよぉ?!

私は、Nにしがみついて逝ってしまった。



私はNの勃起したおちんちんをズボンの上から触った。

・・・!!デカイ!!

ズボンとパンツを脱いで、勃起したおちんちんを目の当たりにして
更にビックリした。

私が体験した中で、一番大きなおちんちんだった。

マジ・・・?でかくない?

あ。。うん、デカイって言われる・・・。照

素敵・・・!(*´□`)って思って、(笑)

その大きなおちんちんを咥えようとした。

すると、Nは『えっ・・・恥ずかしいよ。いいよ。』と言った。

え?フェラのないH・・・?そんなのってアリなの?
と思いながら、聞いて見た。

え・・?いつも彼女に舐めてもらわないの?

うん・・・あんまり舐めてもらわない・・。フェラ嫌いみたいやし。

そうなんや・・・。でも、私は舐めたいから。^^ね?

そう言って、恥ずかしがるNのおちんちんをペロっと舐めた。

咥えると、やっぱり大きい。口に入れるのが大変・・・。

Nは、『あ・・・。ん・・・。』と、かわいい声を出した。

タマを優しく舐めて、口に含んで・・・
アナルを舐めると、『そんなとこ・・・!』と言って恥ずかしがった。

そして、私はベッドに寝かされた。

股を開くとNと目が合う。

入れるよ?

うん・・・。

あぁ、この太い大きいのが入ってくる・・・。
そう思うと、期待でドキドキした。

ズプ・・・

あああっ!

すっごく濡れてたから、すんなりと受け入れた。

何?コレ・・・!こんな大きいのに硬い!
気持ちいい〜!!

激しく腰を動かすN。
奥まで突かれて子宮が痛いくらい。

あああっ!気持ちいい〜!!すごーーい!ダメぇ〜っ!

気持ちよすぎて、色んな言葉が飛び出してしまった。(笑)

ああっ。もうイク!

そう言うと、Nはお腹の上にタップリ出した。

そして、お腹の上に出した自分の精子を、キレイに拭いてくれた。



その後、もう一回して、朝まで裸で抱き合って眠った。



つづく・・・

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